明石市・神戸市の不動産売却はお任せください

明石市、神戸市の不動産の売却はHitoTokiにお任せください。
弊社は2021年4月に立ち上げた新しい会社なのでまだ実績は少ないですが、
担当コンサルタントの実績を聞いてみてください!

不動産売却で肝心なのは担当者です。

会社の実績がいくらあってもそこで働く新人や、
社会的向上心の無い担当者にあたると、
私たちなら高く早く売れた物件もそうでなくなってしまうことがあります。

弊社の場合は他社と違い、
1物件に担当を2人体制に備えることで
お問合せに対していつでも対応できる様にし、可能な限り機会損失をなくします。



不動産売却の流れ

ステップ①無料査定

まずはご相談ください。
お土地を売却の際は現地を拝見させていただきます。
マンション、戸建ての場合には可能でしたら室内を拝見させていただき、
適切なアピールポイントを見つけ、それに合わせた販売活動を行います。

査定の所要時間は建物規模にもよりますが、
一般的な住宅ですと5分〜10分程度で終わります。
お忙しい場合は早朝や、お仕事終わりでもご相談ください。
査定価格次第で売却をご検討の方は、無料で机上査定も行いますのでそちらもお気軽にご相談ください。

その際に担当者に確認させていただきたいのは、

購入当時の売買契約書
・権利証もしくは登記識別情報

のいずれかがあれば確認させていただけると参考になります。

弊社では過去の成約事例とともに今後の経済動向や、
地価の変動を想定したり、多角的に総合的判断で価格を提示いたします。

あくまで販売価格の最終決定をいただくのは売主様ですので、
ぜひ、いくらで売りたいかもおっしゃってください。


HitoTokiでは下記の査定に対応しております。

1.物件概要がわかる場合はお電話のみの査定もお引き受けします!
2.建物の外観のみを拝見し、すぐに価格提示。
3.物件概要が全くわからない場合も弊社で調査し、金額をご提示!
4.弊社買取金額と、エンドユーザーへ売り出す二通りの価格をご提示!



ステップ②媒介契約

査定を受け売却価格が決まったら販売を任せる為の媒介契約を行います。

契約の種類は3種類ございます。

・一般媒介契約
・専任媒介契約
・専属専任媒介契約

それぞれ内容が異なり、売却時期や売却理由に合わせて選定いただくことをお勧めします。
詳しくはご相談ください。



ステップ③販売活動開始

インターネット広告、紙媒体、顧客へダイレクトメッセージなどの手法で販促、営業活動を行います。
内覧の際は可能な限りで構いませんので室内を整理しておくことをおすすめします。

まずは最短の高価売却を目指します。

ただし、活動を行うにあたっては売主様のご意向に沿って行います。
近所に知られたくない、写真は載せて欲しくない、何をしてでも高く売りたいなど、
ご要望がある際にはお知らせください。

販売方法は物件種別やエリア、価格帯に応じて変える必要がありますので
随時最適なプランを考え売主様の意向に合ったご提案をいたします。



ステップ④不動産売買契約

改めて不動産調査を行い当社で、売買契約書、重要事項説明書を作成し
売主様、買主様へ説明を行います。
またその際には手付金をお預かりいただきます。
手付金の額については物件価格の5%〜10%になることが多いです。

・その際の必要物
1、身分証明書(保険証、免許証)
2、ご印鑑(認印、実印)認印でも問題ありません。
3、権利証もしくは登記識別情報
4、印紙代(※契約内容により不要な場合がございます。)



ステップ⑤お引き渡し、残金支払い

買主様が住宅ローンを借りられる際には、売買契約から1ヶ月〜2か月の間にお引き渡しを行います。
残金を受け取って頂き、同時に鍵をお引き渡しいただきます。
※住み替えなどの事情により契約条項に引渡し猶予が含まれる場合は猶予期間中に鍵のお渡しとなります。

・決済時の必要物
1、身分証明書(保険証、免許証)
2、ご実印、認印
3、印鑑証明(3ヶ月以内に取得のもの)
4、不動産の鍵
5、権利証もしくは登記識別情報のいずれか

決済時、多くの場合は買主様が利用する金融機関にて、司法書士同席の元行います。
またこの際に同時に、固定資産税や、マンションの場合は管理費、積立金も同時に精算します。




不動産の売却時、異常に査定価格を高く言ってくる不動産屋さんがいる場合はお気をつけください。

適正価格であればすぐに高く売れたはずの不動産でも
長期化することで、不動産情報としての鮮度を落としてしまいます。
その結果、悪いイメージがついてしまい、
他の査定額よりも安くしなければ売れない状況に陥る可能性があります。

地域に根ざした、エリアの相場感を持った担当者に任せる様にお気をつけください。

不動産売却には必ず要望に合わせた、販売計画が必要です。

売却査定依頼